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公開日:2026年4月8日
最終更新日:2026年4月8日

抜歯後の痛みはいつまで続く?日別の回復経過と注意すべきサインを解説

抜歯を受けることになったとき、多くの方が気になるのが「痛みはいつまで続くのか」という点ではないでしょうか。

抜歯後の痛みには個人差がありますが、ある程度の痛みや腫れは傷が治っていく過程でみられる自然な反応です。

とはいえ、痛みが強くなる時期や、いつごろ落ち着いてくるのかがわからないと、不安に感じてしまう方も少なくありません。

このコラムでは、抜歯後の痛みが続く一般的な期間や、日ごとの回復の目安、さらに注意すべきサインについてわかりやすく解説します。

抜歯後の痛みは通常いつまで?

一般的なピークは術後12〜24時間

抜歯後の痛みは、麻酔が切れてくる術後数時間後から徐々に感じ始めることが多く、一般的には術後12〜24時間ごろに痛みのピークを迎えるとされています。

とくに抜歯当日から翌日にかけては、傷口の炎症反応が強く出やすいため、ジンジンする痛みや違和感が出やすい時期です。
ただし、これは多くの場合、傷が治っていく過程でみられる自然な反応であり、処方された痛み止めでコントロールできる範囲であれば、過度に心配しすぎる必要はありません。

その後は日を追うごとに少しずつ落ち着いていくのが一般的です。

通常は3日〜1週間で落ち着く

抜歯後の痛みは、術後12〜24時間ごろをピークに、その後は少しずつやわらいでいくのが一般的です。

通常は3日〜1週間ほどで痛みが落ち着いてくることが多く、順調に回復していれば日ごとに違和感や痛みは軽くなっていきます。
とくに抜歯後2〜3日を過ぎても少しずつ改善しているようであれば、基本的には大きな心配はいりません。

ただし、親知らずの抜歯や歯ぐきを切開したケースなどでは、通常の抜歯よりも痛みや腫れが長引くことがあります。

そのため、1週間程度は無理をせず、食事や歯みがきにも注意しながら過ごすことが大切です。

なお、いったん落ち着きかけた痛みが再び強くなる場合や、1週間以上たっても強い痛みが続く場合は、ドライソケットや感染などの可能性もあるため、早めに歯科医院へ相談しましょう。

親知らず抜歯は通常より長引きやすい

親知らずの抜歯は、一般的な抜歯に比べて術後の痛みや腫れが長引きやすい傾向があります。

これは、親知らずが横向きに生えていたり、歯ぐきや骨の中に埋まっていたりすることが多く、抜歯の際に歯ぐきの切開や骨を削る処置が必要になる場合があるためです。

こうした外科的な処置を伴うと、お口の中への負担が大きくなり、その分術後の炎症も強く出やすくなります。

そのため、通常の抜歯では3日〜1週間ほどで落ち着いてくる痛みも、親知らず抜歯ではもう少し長く続くことがあります。
特に下の親知らずや埋伏している親知らずでは、腫れや口の開けづらさを伴うこともあり、日常生活に影響が出ることも少なくありません。

ただし、時間の経過とともに少しずつ改善していくようであれば、多くは通常の術後反応の範囲内です。

一方で、数日たってから急に強い痛みが出てきた場合や、腫れがどんどん強くなる場合は、感染やドライソケットの可能性もあるため注意が必要です。

親知らずそのものを抜くべきか迷っている方は、親知らずは歯医者で抜いた方がいいの?抜いた方がいい親知らずと抜かなくてもいい親知らずの違いも参考にしてください。

【タイムライン】抜歯後の回復経過を日別に解説

抜歯後は、麻酔が切れたあとの痛みや翌日以降の腫れなど、日によって症状の出方が少しずつ変わっていきます。
だからこそ、どの時期にどんな症状が出やすいのかをあらかじめ知っておくことで、不安を減らしやすくなります。

ここでは、抜歯後の回復経過を日別にわかりやすく整理し、通常の経過と注意したいサインについて解説します。

当日→麻酔が切れると痛み出す。ガーゼで止血

抜歯当日は、まだ麻酔が効いているため痛みをあまり感じないこともありますが、麻酔が切れてくる数時間後から徐々にジンジンとした痛みや違和感が出てくることがあります。

また、少量のにじむような出血がみられることもありますが、多くは正常な範囲です。

 

この時期は、傷口にできた血のかたまりが治癒の土台になるため、強いうがいをしない、舌や指で傷口を触らない、激しい運動や飲酒を避けることが大切です。

まずは安静に過ごし、処方された痛み止めがある場合は指示どおりに服用しましょう。

翌日→腫れのピーク。痛み止めでコントロール

抜歯翌日は、痛みがよりはっきりしてくる時期です。

麻酔が完全に切れ、傷口の存在を強く感じやすくなるため、会話や食事のときに違和感を覚えることもあります。

抜歯当日より翌日のほうがつらく感じる方も少なくありませんが、これは術後の自然な反応としてよくみられます。

処方された鎮痛薬でコントロールできる程度であれば、基本的には大きな心配はいりません。
食事は刺激の少ないやわらかいものを選び、傷口に負担をかけないようにしましょう。

2〜3日後→腫れが引き始める

抜歯後2〜3日目は、腫れや違和感が最も目立ちやすい時期です。

とくに親知らずの抜歯や、歯ぐきの切開・骨を削る処置を伴った場合には、頬の腫れや口の開けづらさが出ることがあります。

このころになると「昨日より腫れている」「まだ痛いけれど大丈夫かな」と不安になる方もいますが、少しずつでも改善傾向がみられるようであれば、通常の経過であることが多いです。

ただし、痛みが急に強くなる、ズキズキと拍動するような痛みが出る、口臭や嫌な味が強いといった場合には注意が必要です。

1週間後→痛みはほぼなくなる

1週間ほど経つと、多くのケースで強い痛みはかなり落ち着いてきます。

傷口そのものはまだ完全には治っていないこともありますが、通常は日常生活に大きな支障が出るほどの痛みは少なくなっていきます。

ただし、親知らずの抜歯や難しい抜歯では、違和感や軽い痛み、食べ物のはさまりやすさなどがもう少し続くこともあります。
日ごとに良くなっているかどうかが、順調な回復をみるうえでの大切なポイントです。

2週間後→穴が塞がり始める

抜歯後の傷口は、痛みが落ち着いたあともすぐに完全に元通りになるわけではなく、見た目の穴が少しずつ浅くなりながら回復していきます。
一般的には、抜歯から2週間ほど経つと、歯ぐきの表面はかなり回復し、穴も目立ちにくくなってきます。

特に通常の抜歯では、この時期になると食事や会話の際の違和感も軽くなり、日常生活で気になる場面は少なくなっていくことが多いです。

抜歯後にやってはいけないこと5つ

抜歯後の傷口はとてもデリケートな状態です。
術後の過ごし方によっては、痛みが長引いたり、出血が続いたり、傷の治りが悪くなったりすることがあります。

とくに抜歯後すぐは、傷口にできた血餅(けっぺい)と呼ばれる血のかたまりが、治癒を進めるうえでとても重要です。
これが取れてしまうと、強い痛みを引き起こすドライソケットの原因になることもあります。

ここでは、抜歯後に避けたい行動を5つご紹介します。

①激しいうがい(血餅が取れてしまう)

抜歯後に何度も強くうがいをすると、傷口にできた血餅が流れてしまうことがあります。

血餅は、傷口を守りながら治りを進める大切な役割をしているため、取れてしまうと痛みが強くなったり、治癒が遅れたりする原因になります。

口の中が気になっても、抜歯当日は強くぶくぶくうがいをしないことが大切です。

②喫煙(治りが遅くなる)

喫煙は、抜歯後の傷の治りを悪くする大きな原因のひとつです。

タバコに含まれる成分は血流を悪くし、傷口に十分な酸素や栄養が届きにくくなります。
さらに、吸う動作によって血餅が取れやすくなることもあります。

そのため、喫煙は痛みの長期化やドライソケットのリスクを高める行動として注意が必要です。

③飲酒・激しい運動・長風呂(血行促進で出血)

飲酒や激しい運動、長時間の入浴は、血行を良くしすぎてしまうため、抜歯後の出血を招きやすくなります。

せっかく止まりかけていた出血が再び起こったり、傷口がズキズキしやすくなったりすることもあります。
抜歯当日から翌日にかけては、できるだけ安静に過ごし、体を温めすぎないことが大切です。

④抜歯した側で硬いものを噛む

抜歯した側で硬いものを噛むと、傷口に強い刺激が加わり、痛みや出血の原因になることがあります。

また、食べかすが傷口に入り込みやすくなり、治りを妨げることもあります。

抜歯後しばらくは、やわらかいものを反対側で噛むようにして、傷口に負担をかけないことが大切です。

⑤気になって舌や指で触る

抜歯後の穴や縫った部分が気になって、つい舌で触ったり、指や爪楊枝のようなもので確認したくなる方もいます。

しかし、こうした刺激は傷口を傷つけたり、血餅をはがしてしまったりする原因になります。

さらに、細菌が入り込むリスクもあるため、気になっても必要以上に触らないことが、回復を順調に進めるためにはとても重要です。

抜歯後の食事|いつから何を食べていい?

抜歯後は、傷口をできるだけ刺激しないように食事内容を工夫することが大切です。
食べ方を誤ると、痛みが強くなったり、出血しやすくなったり、傷の治りが遅くなったりすることがあります。

とくに抜歯直後は、傷口にできた血餅を守ることが大切なため、やわらかく、刺激が少なく、噛む負担の少ない食事を選ぶようにしましょう。

ここでは、抜歯後の食事の目安を時期ごとにご紹介します。

当日〜翌日:ゼリー・おかゆ・スープ

抜歯当日から翌日にかけては、まだ痛みや出血が出やすく、傷口も非常にデリケートな状態です。
そのため、ゼリー、おかゆ、やわらかいスープ、プリン、茶碗蒸しなど、ほとんど噛まずに食べられるものが向いています。
食事はできるだけ常温〜ぬるめにして、熱すぎるものは避けることも大切です。
熱い飲食物は血行を良くしすぎて、出血の原因になることがあります。

また、できるだけ抜歯した反対側で食べるよう意識すると、傷口への刺激を減らしやすくなります。

2〜3日目:うどん・豆腐・ヨーグルト

抜歯後2〜3日ほど経つと、少しずつ痛みが落ち着いてくることがあります。

この時期は、やわらかく煮たうどん、豆腐、ヨーグルト、やわらかい卵料理、煮込み料理などに食事の幅を広げやすくなります。

ただし、まだ傷口は完全には回復していないため、無理に硬いものを食べるのは避けましょう。
親知らずの抜歯や腫れが強い場合は、とくに無理をせず、食べやすいものを中心にすることが大切です。

1週間後〜:徐々に普通食に戻す

1週間ほど経って痛みや腫れが落ち着いてきたら、少しずつ通常の食事に戻していくことができます。

ただし、見た目には落ち着いていても、傷口の内部はまだ治癒の途中です。
そのため、急に硬いものや刺激の強いものに戻すのではなく、やわらかめのごはんやおかずから段階的に戻していくのが安心です。

違和感があるうちは、引き続き抜歯した側を避けて噛むようにしましょう。

避けるべき食べ物(辛いもの・熱いもの・硬いもの)

抜歯後しばらくは、傷口への刺激が強い食べ物は控えることが大切です。

たとえば、辛いものは傷口にしみやすく、痛みを強く感じる原因になります。
熱いものは血行を促進し、再出血につながることがあります。

また、硬いものは傷口に負担をかけやすく、痛みや治癒の遅れの原因になることがあります。
加えて、細かい食べかすが入り込みやすい食べ物も、傷口が気になる原因になることがあるため注意が必要です。

こんな症状は要注意|すぐ歯科医院に連絡すべきサイン

抜歯後は、ある程度の痛みや腫れ、違和感が出ることは珍しくありません。
多くの場合は時間の経過とともに少しずつ落ち着いていきますが、なかには通常の回復経過とはいえない症状がみられることもあります。

そうした異常のサインを見逃してしまうと、痛みが長引いたり、治癒が遅れたりする原因になるため注意が必要です。

ここでは、抜歯後に特に気をつけたい症状について解説します。

痛みが日に日に強くなる(ドライソケットの疑い)

抜歯後の痛みは、通常であれば術後数日を過ぎるにつれて少しずつ落ち着いていきます。
ところが、時間がたつほど痛みが強くなったり、いったん軽くなりかけたあとに再び強い痛みが出てきたりする場合は注意が必要です。
こうした経過では、傷口を保護している血のかたまりが取れてしまうドライソケットが起こっている可能性があります。

ドライソケットになると、ズキズキと響くような強い痛みが続き、日常生活に支障が出ることもあります。


出血が止まらない

抜歯後は、少量の血がにじむこと自体は珍しくありません。
唾液に少し血が混じる程度であれば、術後の自然な経過としてみられることもあります。

しかし、ガーゼをしっかり噛んでも出血がなかなか止まらない場合や、口の中に血がたまり続けるような場合は注意が必要です。
出血が長引くと傷口が安定しにくくなり、回復にも影響を及ぼすことがあります。

 

発熱(38度以上)が続く

抜歯後に多少のだるさを感じることはありますが、38度以上の発熱が続く場合は通常の回復経過とは言いにくいことがあります。

特に、発熱とあわせて痛みや腫れが強くなっている場合には、傷口の感染などが起きている可能性も考えられます。
抜歯後はお口の中に傷ができている状態のため、炎症が強くなれば全身症状として熱が出ることもあります。

口が開かない・飲み込むとき痛い

親知らずの抜歯後などでは、術後に顎の周囲がこわばり、口が開けづらくなることがあります。

また、炎症の影響で飲み込むときに痛みを感じることもあります。
軽度であれば一時的な術後反応としてみられることもありますが、口がほとんど開かない、水分や食事をとるのがつらい、飲み込むたびに強い痛みがあるといった場合には注意が必要です。


しびれが取れない(神経損傷の可能性)

抜歯後、とくに下の親知らずの抜歯では、麻酔の影響で唇や舌、あごのあたりにしびれたような感覚が残ることがあります。

しかし、時間がたっても感覚が戻らない場合や、しびれが長く続く場合は注意が必要です。
これは、抜歯の際に神経が近くを通っていることで、一時的に刺激を受けたり、まれに損傷したりする可能性があるためです。
しびれがなかなか改善しないときは、自己判断せず、歯科医院で経過を確認してもらうことが大切です。

ドライソケットとは?原因と対処法

抜歯後の痛みはある程度みられるものですが、通常であれば日が経つにつれて少しずつ落ち着いていきます。
ところが、抜歯後数日たってからかえって痛みが強くなる場合には、ドライソケットと呼ばれる状態が起きている可能性があります。


ドライソケットの原因

ドライソケットの主な原因は、傷口を保護する血餅がうまくできない、あるいは途中で取れてしまうことです。

血餅は、抜歯後の傷を守りながら治癒を進める大切な存在ですが、これが失われると傷口がむき出しの状態となり、強い痛みの原因になります。
血餅が取れてしまう原因としては、抜歯後の激しいうがい、頻繁なすすぎ、喫煙、傷口を舌や指で触ることなどが挙げられます。

また、親知らずのように抜歯そのものが難しいケースや、もともと炎症が強い状態で抜歯を行った場合にも起こりやすくなります。
術後の注意事項をきちんと守ることが、ドライソケットの予防につながります。

症状の特徴(術後2〜3日から激痛)

ドライソケットの大きな特徴は、抜歯直後よりも、術後2〜3日ごろから強い痛みが出てくることです。

通常であれば少しずつ落ち着くはずの時期に、ズキズキと響くような強い痛みが現れたり、痛みが耳やこめかみ、あごのほうまで広がったりすることがあります。
また、傷口のあたりに違和感が強くなったり、口臭や嫌な味を感じたりすることもあります。

抜歯後の通常の痛みとの違いは、時間の経過とともに良くなるのではなく、むしろ悪化していく点にあります。
そのため、「数日たってから急に痛みが強くなった」という場合には注意が必要です。

治療法(再掻爬・軟膏・投薬)

ドライソケットが疑われる場合には、無理に我慢せず、歯科医院で適切な処置を受けることが大切です。
治療ではまず、傷口の中にたまった汚れや食べかすを確認し、必要に応じて洗浄を行います。
そのうえで、痛みをやわらげるために軟膏や薬剤を含んだガーゼを入れて保護することがあります。

また、症状に応じて鎮痛薬が処方され、炎症や感染が疑われる場合には投薬が行われることもあります。
ケースによっては、傷口の状態を整えるために再掻爬を行うこともあります。

ドライソケットは自然に改善していくこともありますが、痛みが強いまま我慢すると日常生活に大きな支障が出るため、早めの受診が大切です。

よくある質問

①痛み止めはいつ飲めばいいですか?

 

「麻酔が切れる前」に一度服用するのがベストです。
その後は、痛みが出てから飲むのではなく、処方された指示通り(例:6時間あけて)に飲むことで、痛みの波を抑えることができます。

②抜歯の穴はいつ塞がりますか?

 

肉眼で穴が気にならなくなるまでは約1ヶ月、中の骨が完全に再生して埋まるまでには3〜6ヶ月ほどかかります。

③抜歯後いつから歯磨きしていいですか?

 

当日から磨いても構いませんが、抜歯した部位には歯ブラシを当てないでください。
周囲の歯は通常通り磨き、お口の中を清潔に保つことが治癒を早めます。

 

まとめ

抜歯後は、痛みや腫れが出ると不安になりやすいものですが、多くの場合は時間の経過とともに少しずつ落ち着いていきます。
大切なのは、抜歯後に起こりやすい一般的な経過を知っておき、慌てずに過ごすことです。
術後の注意点を守り、傷口に負担をかけないようにすることで、回復をよりスムーズに進めやすくなります。

 

一方で、痛みが日に日に強くなる、出血が止まらない、発熱が続くなど、通常とは異なる症状がみられる場合には注意が必要です。
とくに親知らずの抜歯では、通常の抜歯よりも症状が長引くことがあるため、無理をせず慎重に経過をみることが大切です。

抜歯後の回復には個人差がありますが、少しずつでも良くなっていることがひとつの目安になります。
不安な症状があるときは自己判断で我慢せず、早めに歯科医院へ相談しましょう。
正しい知識を持って術後を過ごすことが、安心して回復につなげる第一歩になります。

抜歯が怖い方や、できるだけ負担の少ない治療を希望される方は、痛みを抑えた治療もあわせてご覧ください。

この記事の監修者

スカイビル歯科 院長:三島 彰太

スカイビル歯科 院長

三島 彰太

日本歯科大学生命歯学部卒業 / 令和6年 スカイビル歯科院長就任

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